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SEO対策 2024/01/11

内部リンクのSEO効果とは?貼り方のコツを解説

内部リンクとは?SEO効果を高める貼り方のコツのサムネイル画像です

内部リンクとは、自サイトに設置された、サイト内の他のページへ移動するためのリンクです。この記事では、内部リンクの概要から被リンク(外部リンク)との違い、設置箇所、SEO効果、最適化する貼り方、チェックツールまで詳しく解説します。

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内部リンクとは

内部リンクとは、自サイト内のページ同士を繋ぐためのリンクです。内部リンクを設置する事で、サイト内の他のページへ移動する事ができます。

ユーザーは内部リンクがある事で、サイト内にある別のページに移動し目的のコンテンツを見つける事ができます。検索エンジンは、内部リンクがある事でサイト内のぺージを発見する事が出来ます。

内部リンク


ちなみに、自サイトから外部サイトへ移動するために設置されたリンクは発リンクと呼びます。逆に外部のサイトから自サイトへ移動するために設置されたリンクは外部リンク(被リンク)と呼びます。

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内部リンクがSEOで重要な理由

内部リンクがSEOで重要な理由は、検索エンジンのクローラーはサイト内のリンクを辿って新しいぺージを発見しクロール・インデックスをおこなうためです。

また、内部リンクを戦略的に設置する事で、サイト内で重要なページやページ同士の関連性を検索エンジンに伝える事ができます。

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検索エンジンが新しいページを発見するのに役立つ

内部リンクを設置する事で、検索エンジンはサイト内の新しいページを発見しやすくなります。Googleの検索エンジンやその他の検索エンジンは、WEBサイトにある内部リンクや外部リンクを辿って、世界中のWEBページを発見し検索結果に表示しています。

たとえば、サイト内に新しいページを作った場合、Googleのクローラーから既にクロールされているぺージから新しいページへの内部リンクを設置すると、クローラーは内部リンクを辿って新しいページを発見しインデックスする事が出来ます。

そのため、新しいページへのリンクが外部サイトにも自サイト内にも無い場合は、クローラーは新しいページを発見する事が出来ないためインデックスされず検索結果に表示されません。

XMLサイトマップの設置や、URL検索ツールを使ってクローラーにページを発見してもらう方法もありますが、この方法ではユーザーがページへ辿り着けない事を考えると、内部リンクの設置をおこなう事がベストプラクティスとなります。

SEOではサイト内のページをクロールして貰う事が基本となるため、全てのページへ内部リンクが設置される事が重要となります。

内部リンクの設置 検索エンジンが新しいページを発見するのに役立つ
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WEBサイト内で重要なページを検索エンジンに伝える事が出来る

Googleの検索エンジンは、多くのページからリンクが集まっているページをWEBサイトの中で重要なページと判断し検索結果でランク付けします。

多くのページから内部リンクが集まると、そのページに対してサイト内の各ページが持つpagerankが多く分配されるためです。SEOではこれを利用して、より検索結果に表示させたいページ(重要なページ)に内部リンクを集めます。

たとえば、殆どのWEBサイトはTOPページに多くの内部リンクが集まっているため、重要な検索エンジンから認識されています。サイト内で重要なTOPぺージから検索結果に表示させたいぺージへリンクする事で、そのページも重要なページとして検索エンジンから認識され評価が高まります。

つまり、内部リンクを適切に設置する事でぺージのSEO評価を高める事が出来るという事です。

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ページ同士の関連性を伝える事が出来る

内部リンクは、WEBサイト内の異なるページをつなぐことで、検索エンジンに対してページ間の関連性やコンテンツの文脈を伝える役割を果たします。

たとえば、ある特定のトピックに関する概要ページがあり、そこからそのトピックの詳細なサブトピックに焦点を当てた複数のページへの内部リンクがある場合、これらのリンクは検索エンジンに対して、これらのページが相互に密接に関連していることを示します。

これにより、検索エンジンはWEBサイトのコンテンツ間の関係を理解し、特定の検索クエリに対してどのページが最も関連性が高いかを判断する際の手掛かりとします。

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SEOに効果的な内部リンクの設定方法

SEO対策では内部リンクの効果を理解し、戦略的に設定していく事が重要です。

そのためには、以下のポイントを抑えた上で内部リンクを設定しましょう。

  • サイト構造を設計しておく
  • 最も重要なコンテンツを決めておく
  • アンカーテキストを設定する
  • ページ間で相互にリンクする
  • 最新のページへ内部リンクを設置する
  • 人気のページへの内部リンクを設置する
  • 内部リンクをページの上部に設置する
  • 画像リンクにはalt属性を設定する

それぞれ詳しく解説します。

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サイト構造を設計しておく

Webサイトの構造を、ピラミッドのように考えることを推奨します。このピラミッドの頂点にはTOPページが位置し、その直下には主要なサービスページやカテゴリページが配置されます。さらにその下には、商品ページや詳細ページ・投稿ページなどがあります。

良いサイト構造は、主要なカテゴリが明確で、それぞれが適切にサブカテゴリや詳細ページにリンクされています。

このようなサイト構造にする事で、ユーザーは必要な情報を簡単に見つけることができ、検索エンジンはWEBサイトのコンテンツを効率的にクロールし、理解することができます。

Webサイトの構造 ピラミッド型
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最も重要なコンテンツを決めておく

内部リンクを設定するために、サイト内で最も重要なコンテンツをあらかじめ決めておく必要があります。

WEBサイトには多様なページや記事が存在しますが、その中でも特にユーザーにとって価値が高いと考えられるコンテンツや、ビジネス目標を支える中心的なテーマを持つコンテンツ、見てもらいたいコンテンツを「最も重要なコンテンツ」と位置づける必要があります。

最も重要なコンテンツを決定したら、そのコンテンツに向けて他の関連ページから内部リンクを設定します。検索エンジンはこれらの内部リンクを通じて、特定のコンテンツがサイト内でどのような重要性を持っているかを理解し、検索結果でのランキングを決定する際に考慮します。

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アンカーテキストを設定する

サイトのテキストに内部リンクを設置する場合には、リンク先のページの内容が分かるアンカーテキストを使用することが重要です。アンカーテキストは、WEBページ上のリンクに付けられるテキストであり、アンカーテキストを設定する事で検索エンジンはリンク先のコンテンツについて正確に理解する事ができます。

例えば、内部リンクについて解説している本ページに向けて内部リンクに関連する下記のページ、

上記ページから内部リンクを追加します。

これにより、検索エンジンは本ページには内部リンクに関連する情報が多く記載されている事を理解する事が出来ます。その結果、検索結果上で内部リンクに関連するキーワードで評価され、上位に表示される可能性が高くなります。

そのため、アンカーテキストは「こちらへ」というような文章ではなく、リンク先ページの重要なキーワードを含めた文章を記載するようにしましょう。

【「SEOとは」というキーワードを意識して内部リンクを設置する場合の例】

「SEOとは」というキーワードを意識して内部リンクを設置する場合の例
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ページ間で相互にリンクする

内部リンクはページ間で相互にリンクします。これにより、検索エンジンはWEBサイト内の異なるページがどのように関連しているかを理解しやすくなり、サイト全体のコンテンツ構造をより正確に伝える事ができます。

また、内部リンクを通じてページ間でリンクジュースを共有することで、WEBサイトのSEOランキングに肯定的な影響を与えることができます。

ページ間で相互にリンクすることにより、WEBサイトの全体的なナビゲーションの強化にも繋がります。

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最新のページへ内部リンクを設置する

最新のページへの内部リンクを設置することも、SEOにおいては重要です。

WEBサイト上で新しく公開されたコンテンツや最近更新されたページに対して、他のページからリンクを張ることで、新しいコンテンツをユーザーや検索エンジンに対して効果的に紹介する事ができます。

最新のページへリンクを設置することで、検索エンジンは内部リンクを通じて新しいページの存在を認識し、インデックスのプロセスを早めることができます。

検索エンジンは定期的に更新されるWEBサイトを好むため、新しいページを定期的にクローラーが発見することで、サイト全体のクロール頻度が高まる可能性があります。

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人気のページへの内部リンクを設置する

人気のあるページへの内部リンクの設置もSEOに効果的です。WEBサイト内で人気のあるページやアクセスが多いページに対して、他のページから適切にリンクを設置することで、WEBサイト全体のSEOパフォーマンスを向上させることができます。

人気があるページへのリンクはフッターやグローバルナビゲーション、サイドナビに設置すると全てのサイト内の全ページから内部リンクを設定する事が出来るため、作業工数を削減する事が出来ます。人気のページへの内部リンクを設定する事で、離脱率の低下やVCRの向上が期待出来ます。

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内部リンクをページの上部に設置する

ページ上部に内部リンクを設定する事で、WEBサイトの滞在時間を改善する事が出来ます。

ユーザーがページにアクセスした際に最初に目にする箇所にリンクがあると、ユーザーがクリックする率が上昇します。これにより、ユーザーはより簡単に関連するコンテンツに移動することができ、サイト内での回遊したページの数や滞在時間が多くなります。

また、検索エンジンはユーザーがクリックする可能性が高い位置に設定されたリンクに、多くの評価を与える傾向があります。これはリーズナブルサーファーモデルと呼ばれ、クリック率の高いリンクに対して多くのリンクジュースを分配する仕組みです。

そのため、WEBサイト内で重要なページへの内部リンクはページの上部に設置しましょう。

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画像リンクにはalt属性を設定する

内部リンクをテキストではなく、画像で設置する場合はalt属性を設定しましょう。画像リンクは、テキストリンクの代わりに画像を使用して別のページへのリンクを提供するものです。

検索エンジンは画像の内容を正確に理解する事ができませんが、画像リンクにalt属性(代替テキスト)を適切に設定することで、検索エンジンに画像の内容とリンク先の関連性についての追加情報を伝えることができます。

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内部リンクを設置する際の注意点

内部リンクを設置する際には、下記の5つのポイントに注意しましょう。

  • 2つの異なるページに同じアンカーテキスト使用しない
  • 内部リンク自動化のプラグインを利用しない
  • モバイルとPCどちらも同様の内部リンクを設置する
  • 関係の無いページへ内部リンクを設置しない
  • httpsからhttpへ内部リンクを設置しない

これらの注意点を守る事で、SEOの効果やユーザビリティを向上させる事が出来ます。

それぞれ詳しく解説します。

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2つの異なるページに同じアンカーテキスト使用しない

内部リンクを設置する際には、同じアンカーテキストを2つの異なるページに使用しないという注意点があります。WEBサイト内で同じアンカーテキストを異なるページに対して使用すると、検索エンジンやサイトの訪問者に対して混乱を招く可能性があります。

前述した通り、検索エンジンにとって、アンカーテキストはリンクされているページの内容を理解するための重要な手掛かりとなります。

もし同じアンカーテキストが複数の異なるページにリンクされている場合、検索エンジンはどのページが該当するアンカーテキストに最も関連しているかを判断するのが難しくなり、SEOの評価が低下する可能性があります。

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内部リンク自動化のプラグインを利用しない

内部リンクを設置する際に、プラグインやツールを使用した自動化はおすすめできません。

多くのWebサイト管理者は効率化を目的として、内部リンクの設置を自動化するプラグインを利用することがあります。

しかし、内部リンクの設置を自動化をする事で、以下の問題を引き起こす可能性があります。

  • 適切なページへの内部リンクが設定されない可能性がある
  • 完全一致のアンカーテキストが大量に設置される
  • ユーザーの利便性を無視して設置される

内部リンクが過剰に設定された場合は、検索エンジンからSEOスパムと判断される可能性が高まる点や、ユーザーにとってベストな位置に内部リンクが設置される訳ではない事を考えると、自動化ツールの利用は避けるべきです。

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モバイルとPCどちらも同様の内部リンクを設置する

内部リンクを設置する際は、PCページとモバイルページどちらにも同じ内部リンクを設置するのが基本です。

ユーザーは同じぺージをPC・モバイルどちらも見る可能性があります。例えば、通勤時間に電車でスマホからある商品ページを見て、帰宅したらPCページから開き直して商品を購入するなどが考えられます。その際に、デバイスごとに内部リンクのあり無しが発生すると、ユーザビリティに悪影響を与える可能性があります。

ただし、SEO上はPCページとモバイルページどちらも同じ内部リンクを設置しなくても問題はありません。Googleのジョン・ミュラー氏も、Twitterで投稿された質問に対して以下のように回答しています。

ジョン・ミュラー氏 Twitter
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関係の無いページへ内部リンクを設置しない

リンク元のページと関連のないページへ内部リンクを設置してはいけません。内部リンクの主な目的は、ユーザーが関連するコンテンツへ簡単にアクセスできるようにすることです。

また、検索エンジンにWebサイト内のコンテンツの関連性と構造を伝えることです。関係のないページへのリンクは、これらの目的に反する行為となります。

ただし、なんらかの理由で関連性が低いページへ内部リンクを貼る必要がある場合は、内部リンクに「nofollowタグ」を設定します。nofollowタグを設定する事で、ユーザーは遷移出来ますが、検索エンジンはリンク先のページをクロールしなくなります。

そのため、関連の低いページへ内部リンクを設定してもSEOでマイナスの評価にはなりません。

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httpsからhttpへ内部リンクを設置しない

内部リンクを設置する際には、httpsを使用しているURLから、httpを使用しているURLへリンクしてはいけません。httpsからhttpへリンクすることは、訪問者をセキュリティが低い環境へ誘導することになり、ユーザーのデータを危険にさらす可能性があります。

また、URLの正規化をおこなっていて、httpのURLへ遷移した際に301リダイレクトでhttpsのページへ遷移する場合でも、内部リンクとして記述する場合はhttpsを記述するようにしましょう。

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内部リンクの設置場所

内部リンクはユーザーが良く見る場所に設置する事が重要です。

▼ WEBサイト内で内部リンクを設置すると効果的な場所は以下の6ヶ所です。

  1. グローバルナビゲーション
  2. フッター
  3. パンくずリスト
  4. HTMLサイトマップ
  5. コンテンツ内
  6. サイドバー

それぞれ詳しく解説します。

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グローバルナビゲーション

グローバルナビゲーション


グローバルナビゲーションとは、WEBサイトの上部に設置された主要なページへのリンクをまとめたものです。グローバルナビゲーションはサイトの最上部に設置するため、設置した内部リンクがユーザーにクリックされやすいのが特徴です。

また、全てのページに共通して設置するため、WEBサイト内で重要なページへの内部リンクを設定します。

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フッター

フッター


フッターとは、ページの最下部に位置するセクションで、主要なページ・会社概要・プライバシーポリシー・利用規約・ソーシャルメディアへの内部リンクなどを設定します。

また、サイト全体のページ構造をユーザーに伝えるため、HTMLサイトマップのような形で内部リンクを設定する事もあります。グローバルナビゲーションのエリアよりも広く取れるため、より多くの内部リンクを設置する事が出来ます。

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パンくずリスト

パンくずリスト


パンくずリストとは、ページを閲覧しているユーザーがWEBサイト全体のどの階層や位置にいるのかを視覚的に把握できる内部リンクです。

WEBサイトに訪問するユーザーが、すべてトップページから流入するとは限りません。パンくずリストを設置する事で、下層ページから流入したユーザーが、サイト内での位置や1つ上の階層のページやトップページに素早く移動できるようになります。

また、検索エンジンのクローラーに対してもサイトの階層構造を正しく伝えることができ、効率良く巡回してもらうためにも有効です。

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HTMLサイトマップ

HTMLサイトマップ


HTMLサイトマップとは、訪問したユーザーが目的のコンテンツを見つけやすいように、ページをリスト化などで整理して表示させたページです。主要なコンテンツへ移動できる内部リンクを設置することで、サイトを訪れたユーザーにサイト全体の構造を分かりやすく伝えることができます。

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コンテンツ内

コンテンツ内には「関連するページへのリンク」もしくは「より詳細なページへのリンク」を設置します。

例えば、関連するページへのリンクは以下のように設置します。

コンテンツ内 関連するページへのリンク

より詳細なページへのリンクは、アンカーテキストにして文章内に設置します。

コンテンツ内 詳細なページへのリンク


▼ コンテンツ内への内部リンクの設置は、以下のようなメリットがあります。

  • ページに深く関連するページへの内部リンクが設置出来る
  • ページの上部に内部リンクを設置する事が出来る
  • ユーザーが遷移する確率が高いため、サイトの滞在時間の低下防止に繋がる
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サイドバー

サイドバーはページの左側または右側に位置し、主にカテゴリぺージやサブカテゴリーページへの内部リンクを設置します。サイドバーは縦に設置するため、グローバルナビゲーションよりも表示領域が広く、ECサイトや求人サイト・不動産サイトなどカテゴリページが多いサイトの内部リンクの設置に適しています。

サイドバー


メディア系サイトの場合も、カテゴリやタグをサイドバーに表示する事が多いです。ユーザーはサイドバーに設置された内部リンクから、他のカテゴリページへ簡単に移動できるようになるため、サイト全体のPV数の増加や滞在時間の増加が向上します。

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まとめ

内部リンクは、サイト内のコンテンツ同士を繋ぎ、ユーザーやクローラーがサイト内の他のページへ自由に移動するためのリンクです。サイトを訪れたユーザーにサイト内のコンテンツを分かりやすく提示することで、ユーザーの利便性や回遊性を高めることができます。

内部リンクを最適化することで、Googleからサイトやコンテンツが高く評価されるようになるでしょう。

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この記事を書いたライター

SEO施策部

SEMを軸にSEOの施策を行うオルグロー内の一部署。 サイト構築段階からのSEO要件のチェックやコンテンツ作成やサイト設計までを一貫して行う。社内でもひときわ豊富な知見を有する。またSEO歴15年超のノウハウをSEOサービスに反映し、3,000社を超える個人事業主から中堅企業までの幅広い顧客層に向けてビジネス規模にあった施策を提供し続けている。

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