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SEO対策 2024/06/03

リッチリザルトとは?種類と表示されない場合の対処法を解説

リッチリザルト(リッチスニペット)とは?種類や設定方法のサムネイル画像です

リッチリザルトとは、検索結果のスニペットに表示される、画像や評価、レビューなどの情報です。画面占有率が高く、視覚的にも目立つ箇所なのでサイトがクリックされやすくなります。この記事では、リッチリザルト(リッチスニペット)の概要から種類、設定するメリット、設定方法まで解説します。

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リッチリザルトとは

リッチリザルトとは、検索結果に表示されるページタイトルやURL以外に、ページ内の詳しい情報を視覚的に表示させるGoogle機能です。

通常の検索結果では「URL」「タイトル」「説明文」が表示されますが、リッチリザルトが表示されると、画像や評価、補足説明など情報を探しているユーザーにとって役立つ情報が表示されます。

例えば、「Fire TV Stick」と検索すると以下の画像のように通常のスニペットだけでなく、口コミ平均点・投稿されたレビュー件数・商品価格・在庫有無・関連ページへのリンクがリッチリザルトとして表示されます。

リッチリザルト

リッチリザルトは商品の補足情報だけではなく、レシピや動画、ニュース記事など検索キーワードやWEBサイトのジャンルによって様々な表示方法・種類があります。

以前は「リッチスニペット」や「リッチカード」「エンリッチリザルト」など、表示方法によってそれぞれ異なる名称で呼ばれることもありましたが、現在では、検索結果に表示される追加の情報を総称して「リッチリザルト」という名称で統一されています。

どのように表示方法が異なるのでしょうか?

次の項目で解説します。

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リッチカード・エンリッチリザルトとの表示方法の違い

リッチリザルトの表示方法には、「リッチスニペット」「リッチカード」「エンリッチリザルト」の3種類があります。

  • リッチスニペット:説明文に追加情報を表示するタイプ
  • リッチカード:動画・画像をカード形式で表示するタイプ
  • エンリッチリザルト:表示された情報に直接アクション出来るタイプ

現在は全てリッチリザルトと呼びますが、WEBやSEOの現場では今でも使われる用語になるため、覚えておくに越したことはないでしょう。

それぞれ詳しく解説します。

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リッチスニペット(Rich Snippets)

リッチスニペットは、検索結果のスニペットに追加情報を表示するものです。例えばレシピの場合、評価の星、価格範囲、製品の在庫状況、調理時間やカロリー数を表示させ、イベントの場合は、日時や場所など、標準的なテキスト検索結果には含まれない詳細な情報を表示します。

【製品情報】

リッチスニペット 製品情報


【Q&A】

リッチスニペット Q&A
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リッチカード(Rich Cards)

リッチカードは、2016年にリッチスニペットをもとに追加で開発された検索結果形式で、モバイルデバイスに最適化されたリッチリザルトの一種です。

リッチカードは画像とともにより視覚的な情報を提供し、ユーザーがスワイプして複数の結果を閲覧できるようになっています。

また、リッチカードは画像がカード形式で表示されるため、検索結果上でユーザーからの注目を集める事が出来ます。これによりWEBサイトへのアクセス数の増加が見込めます。

【映画】

リッチカード 映画


【講演情報】

リッチカード 講演情報
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エンリッチリザルト(Enriched Results)

エンリッチリザルトは、リッチリザルトを拡張させユーザーが検索結果ページから直接アクションを行えるようになったものです。例えば、求人情報のエンリッチリザルトでは、直接応募ボタンが表示されることがあります。

エンリッチ検索に対応しているのは、「求人情報」「レシピ」「イベント」の3種類です。

【求人情報】

エンリッチリザルト 求人情報


【レシピ】

エンリッチリザルト レシピ


【イベント】

エンリッチリザルト イベント


エンリッチリザルトはユーザーがWEBサイトに遷移する事なく、検索結果画面から直接詳細な情報を確認する事ができます。

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リッチリザルトの種類

2024年5月時点では、31種類のリッチリザルトがありますが、日本では未対応のリッチリザルトも多くあります。

そのため、本記事では日本国内で利用することが多いリッチリザルトを8つ紹介します。

  1. パンくずリスト
  2. Article(記事)
  3. サイトリンク検索ボックス
  4. 求人情報(jobPosting)
  5. Product(商品スニペット)
  6. レシピ
  7. 動画
  8. ハウツー(How to)

それぞれ、画像付きで詳しく紹介します。

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パンくずリスト

リッチリザルト パンくずリスト

「パンくずリスト」とは、ユーザーが閲覧しているWEBページが、WEBサイトのどの階層にいるのかを視覚的に提示する機能のことです。検索結果上では、ページタイトルの上に表示されます。

リッチリザルトのパンくずリストが表示されることで、ユーザーがページをクリックする前の段階でサイト内のどのページに遷移するのか把握することができます。

基本的には、CMSの機能でパンくずリストを設定すると、検索結果上のページタイトルの上に表示されます。

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Article(記事)

リッチリザルト Article(記事)

「Article」とは、検索結果に記事の画像・タイトル・投稿日をカード形式で表示させるリッチリザルトです。ニュースサイトやブログサイトに対してArticleの構造化データをマークアップすると、上記画像のように検索結果に表示されます。

尚、「Article」の構造化データを追加を追加することで、Googleにニュース記事であることを伝えることができるため、Googleニュースにも表示されやすくなります。

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サイトリンク検索ボックス

リッチリザルト サイトリンク検索ボックス

「サイトリンク検索ボックス」とは、WEBサイト内に設置した「サイト内検索窓」を検索結果に表示するリッチリザルトです。

「サイトリンク検索ボックス」が表示されることで、ユーザーは検索結果に表示された検索ボックスを使って、WEBサイト内を直接検索できるようになるため、検索結果上でのクリック率の向上に繋がります。

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求人情報(JobPosting)

リッチリザルト 求人情報(JobPosting)

求人情報(JobPosting)とは、自社サイト上の求人情報や第三者が運営する求人媒体に掲載された求人情報をGoogle検索に表示させるためのリッチリザルトです。

「会社名 求人」などの検索クエリで表示されることで、求職者は検索結果からすぐに自社の求人情報ページにアクセスすることが出来ます。

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Product(商品スニペット)

リッチリザルト Product(商品スニペット)

「Product (商品スニペット)」は、商品に関する情報を検索結果に表示するリッチリザルトです。評価、レビューの件数、販売価格、在庫状況などがテキスト情報で表示されます。

尚、Productのリッチリザルトをおこなうことで、画像検索やショッピングナレッジパネルに表示される可能性が高くなります。

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レシピ

リッチリザルト レシピ

「レシピ」は、Google検索結果にレシピページを表示するためのリッチリザルトです。検索結果には画像とページタイトル、口コミ点数、投稿時間が表示されるため、レシピリッチリザルトに自社のページが表示された場合、ユーザーのクリックが向上する可能性があります。

「レシピ」のリッチリザルトに表示させるために、調理時間、準備時間、カロリー、必要な食材など詳細な情報を構造化データで記載します。

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動画

リッチリザルト 動画

「動画」は検索結果に動画コンテンツを表示させるためのリッチリザルトで、動画のタイトル、説明、アップロード日、動画の時間を検索結果に表示することができます。

YouTubeであれば、上記画像のように「主な出来事」が自動で表示されることがありますが、Clipの構造化データを利用することでタイムスタンプを自身で設定することも可能です。

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ハウツー(HowTo)

リッチリザルト ハウツー(HowTo)

「ハウツー(HowTo)」は、検索結果に画像もしくはテキストで手順を表示させるリッチリザルトです。例えばリボンの結び方であれば、上記の画像のように結び方の手順が写真でページタイトルの下に表示されます。

ただし、Googleは「ハウツー(HowTo)」リッチリザルトは2023年9月13日でサービス提供をしているため、現在は表示されません。

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リッチリザルトを設定する2つのメリット

リッチリザルトを設定するメリットは、以下の2点です。

  • クリック率が上昇する
  • 間接的なSEO効果がある

それぞれ詳しく解説します。

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クリック率が向上する

リッチリザルトのメリットは検索結果に自ページ内の情報が多く表示されるため、ユーザーからのクリック率が向上することです。リッチリザルトが表示されると、検索結果上でページが視覚的に魅力的になります。また、画像や動画が表示されれば画面占有率が高くなるため、より自然検索結果でのクリック率が向上します。

実際に、同じURLで「リッチリザルトが表示されている」パターンと「表示されていないパターン」で見比べてみましょう。以下の2つの画像はどちらも同じURLになります。

【リッチリザルト非表示】

リッチリザルト非表示


【リッチリザルト表示】

リッチリザルト表示


見比べると、殆どの方がリッチリザルトが表示されている後者の方がクリック率が高いと回答するのではないでしょうか?このように、リッチリザルトが表示されると視覚的な情報量が多くなるため、よりユーザーの興味を引きやすくなりクリック率の向上に繋がります。

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間接的なSEO効果がある

リッチリザルトを設定しても直接的なSEO効果はありませんが、間接的なSEO効果が期待出来ます。

検索エンジンは、ユーザーが検索したキーワードと関連性が高いページを検索結果に表示します。

リッチリザルトを表示させるために必要な構造化データマークアップをおこなうことで、Googleはページの内容をより正確に理解することが出来るため、検索キーワードとページの関連性が高くなりランキングに良い影響を与える可能性があります。

実際に、Googleのジョン・ミュラー氏も、2018年4月3日のTwitter(現X)で構造化データがランキングに与える影響について「Googleがコンテンツを理解するのに役立ち、ランキングを向上させることができます。」とツイートしています。

SEOでランキングを高めるには、高品質なコンテンツの作成や、被リンクの獲得などその他の要素も重要ですが、リッチリザルトの設定を行う事で間接的なSEO効果が得られる可能性があります。

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リッチリザルトを表示する方法

リッチリザルトを表示する方法は、Google検索がサポートする構造化データをマークアップをおこなう必要があります。構造化データとは、HTMLで書かれたページの情報やデータを、検索エンジンに理解できるよう規則に従いタグ付けしたものです。

Googleは、構造化データを参照することでWEBサイトの内容を認識しています。リッチリザルトを構造化データで正しくマークアップすれば、Googleにサイトの内容を正確に伝えることができ、検索結果にリッチリザルトを表示できるようになります。

▼ 以下はhtmlで構造化データをマークアップする手順になります。

  1. WEBサイトのコンテンツに適したリッチリザルトのタイプを選択する
  2. 構造化データの形式を決定する
  3. 選択したリッチリザルトに対応する構造化データのマークアップを作成します。
  4. 作成したマークアップをWEBサイトの適切なページに実装します。

複数のページにわたって適用する場合、それぞれのページに特有の情報(例えば、異なる製品の詳細)を反映させるようにします。尚、Googleがサポートする主な形式はJSON-LD、Microdata、RDFaの3種類ですが、JSON-LDが最も推奨されています。

構造化データマークアップ サポートされている形式
画像引用元:Google検索セントラル:構造化データマークアップ サポートされている形式

JSON-LDを使用する場合、HTMLの<head>セクションか、ページの本文に、<scripttype="application/ld+json">タグとして挿入します。この中に、構造化データのJSON形式のコードを記述します。

MicrodataやRDFaを使用する場合、直接HTML要素に属性を追加してデータをマークアップします。

▼ 構造化データについて詳しく知りたい方は、別記事で詳しく解説しているのでそちらをご確認ください。

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リッチリザルトの確認方法

構造化データのマークアップが間違っていれば、本来リッチリザルトが表示されるキーワードであっても表示されなくなります。リッチリザルトの設定が正しくできているかどうかは、Googleが提供している「リッチリザルトテスト」で確認することが可能です。

また、サーチコンソールからサイト内でリッチリザルトが正しく機能しているページの数を確認する事が出来ます。

6-1

リッチリザルトが正しく実装されているか確認する方法

リッチリザルトが正しく実装されているかを確認するには、リッチリザルトテストツールを使用して確認します。

【リッチリザルトの確認手順】

  1. リッチリザルトテスト を開く
    リッチリザルトテスト
  2. 確認したいURLもしくはコードを入力する
  3. 「URLをテスト」もしくは「コードをテスト」をクリック
    「リッチリザルトテスト」のページにURLを入力すると、テスト結果が表示されます。
  4. 1~2分後に結果が表示されます。

リッチリザルトの対象となる構造化データが見つかった場合には、「〇件の有効なアイテムを検出しました」と表示され、検出された構造化データのリストが表示されます。

リッチリザルト テスト結果


構造化データのマークアップに間違いがあればエラーが表示され、どの箇所の記述が間違っているのかを確認できます。

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リッチリザルトが正しく機能しているページの数を確認する方法

設定したリッチリザルトが正しく機能しているページの数を確認するには、Googleサーチコンソールを使用します。サーチコンソール内の画面左に表示されている「拡張」メニューの下に、設定したリッチリザルトが一覧表示されます。

正しくマークアップが出来てる場合は「有効」となり、マークアップが出来ていない場合は「無効」に表示され、マークアップ出来ていない原因も確認できます。

リッチリザルトが正しく機能しているページの数を確認

構造化データをマークアップしたら、「リッチリザルトテスト」と「サーチコンソールの拡張」から確認するようにしましょう。

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リッチリザルトが表示されない場合の対処法

リッチリザルトが表示されない場合には、以下の3点を確認します。

  • ガイドラインに準拠しているか確認する
  • 表示されるまでに時間がかかる
  • 必ず表示されるとは限らない

これらに該当する場合は、構造化データで正しくマークアップを行ってもリッチリザルトには表示されません。

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ガイドラインに準拠しているか確認する

Googleのガイドラインを遵守しない場合は、構造化データをマークアップしてもリッチリザルトには表示されません。

例えば、商品のページにレシピ用の構造化データを使用している場合はGoogleのガイドラインに違反しています。レシピのマークアップは材料、調理時間、栄養情報などレシピ固有の情報を含むため、商品ページには不適切です。

また、イベントの構造化データを使って製品のプロモーションを行うこともガイドライン違反に当たります。

このように、コンテンツとは無関係なカテゴリの構造化データを使用することは、リッチリザルトの誤表示につながるためGoogleのガイドラインで禁止されています。

その他にも、スパム行為に当たるものは全てガイドライン違反となります。

以下のGoogleのヘルプぺージから、「構造化データに関する一般的なガイドライン」と「表示したいと考えているリッチリザルトのガイドライン」を遵守しているか確認しましょう。

【参考ページ】
構造化データに関する一般的なガイドライン
構造化データのマークアップの仕組みについて

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表示されるまでに時間がかかる

リッチリザルトは、設定した直後には表示されません。

なぜなら、リッチリザルトが表示されるのは、設定後にGoogleのクローラーが該当ページをクロールし、ページの内容を再度読み込んだ後だからです。そのため、リッチリザルトを設定してもGoogleのクローラーが巡回しなければ検索結果には以前と同じスニペットが表示されます。

クローラーが巡回するタイミングはWEBサイトによって異なるため、リッチリザルトが表示されるまでの時間もWEBサイトによって異なります。

ページが更新された事を早くGoogleのクローラーに伝えたい場合は、サーチコンソールのURL検索ツールからインデックス登録をリクエストしましょう。

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必ず表示されるとは限らない

構造化データで正しくマークアップを行い、特定の機能が表示できる状態に設定したとしても、表示したいと考えているリッチリザルトが必ず表示されるとは限りません。

Googleは、リッチリザルトを表示すべきかどうかをさまざまな要因から判断しています。検索ユーザーにとってリッチリザルトが必要ないとGoogleが判断した場合、ページタイトルとURL、ディスクリプションしか表示しないこともあります。

競合他社のWEBサイトがリッチリザルトを表示しているかどうかを確認し、表示されている場合は構造化データの記述ミスなどを確認します。

表示されていない場合はリッチリザルトに適したキーワードでは無い可能性が高いため、リッチリザルトが表示されるキーワードを探した上で再度構造化データをマークアップしましょう。

【参考ページ】
構造化データに関する一般的なガイドライン | Google 検索セントラル  |  Google Developers

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まとめ

リッチリザルトは、Googleの検索結果ページ(SERPs)において、WEBサイトの情報を表示するGoogleの高度な機能です。

構造化データでリッチリザルト設定をしておけば、条件を満たすキーワードの検索結果でさまざまなリッチリザルトを表示できます。その結果、検索ユーザーに対して視覚的にアピールする事が出来るため、WEBサイトがクリックされやすくなるでしょう。

最適なリッチリザルトの実装には、適切な構造化データの選択、正確なマークアップ、そして継続的な監視と更新が必要です。本記事を読む事でリッチリザルトについての専門知識を身につけ、自身のWEBサイトに実装してみてください。

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この記事を書いたライター

SEO施策部

SEMを軸にSEOの施策を行うオルグロー内の一部署。 サイト構築段階からのSEO要件のチェックやコンテンツ作成やサイト設計までを一貫して行う。社内でもひときわ豊富な知見を有する。またSEO歴15年超のノウハウをSEOサービスに反映し、3,000社を超える個人事業主から中堅企業までの幅広い顧客層に向けてビジネス規模にあった施策を提供し続けている。

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