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SEO対策 2023/11/01

画像SEO完全ガイド│効果・対策方法を徹底解説

画像SEO完全ガイド│効果・対策方法を徹底解説のサムネイル画像です

「画像SEOとはどのような対策なのか」「ページに画像を設置することでSEO効果が期待できるのか」「どうすれば画像検索で上位表示ができるのか」など、気になっているのではないでしょうか?この記事では、画像SEOの概要からメリット、最適な画像形式、具体的な施策、注意点について、初心者にも分かりやすく解説します。

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画像SEOとは?

「画像SEO」とは、自サイトのページ内に設置した画像を、画像検索の上位に表示させるための施策です。
具体的には、自サイトに掲載した画像の内容を検索エンジンが正しく理解出来るように施策を行います。

検索エンジンを利用するユーザーの中にはキーワード検索だけではなく、画像検索を使っているユーザーも多くいます。

そのため、画像検索結果の上位に表示されることで自サイトへの流入増加や認知度向上に繋がります。

画像SEO


また、Googleに画像についての情報を正確に伝えることで画像検索だけではなく、リッチリザルトに表示される可能性が高まり、SERPs上で画像に興味を持ったユーザーを自サイトへ誘導することもできます。

リッチリザルトとして画像表示


このように、画像検索をおこなった場合に、自サイト内にある画像を検索結果の上位に表示させて自サイトへの流入を増やす施策を「画像SEO」と呼びます。

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画像SEOのメリット

画像SEOは重要な施策の1つですが、実施するメリットはどのようなことがあるのでしょうか。
2点紹介します。

  • 上位表示されることで画像からの流入が期待できる
  • 検索エンジンがコンテンツの内容を理解しやすくなる
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上位表示されることで画像からの流入が期待できる

前述したように、画像検索で上位表示されることによるメリットは画像からの流入増加が期待できることです。ユーザーは画像検索を利用して特定の商品や情報を探し求めていることが多く、上位に表示された画像をクリックする確率が高まります。

例えば、オンラインショップが手作りのアクセサリーを販売しているとします。

このショップが、商品の質感やデザインを高解像度で撮影した画像をWEBサイトに掲載し、適切な画像SEOを行った場合、Google画像検索で「手作り アクセサリー」といったキーワードで検索するユーザーに対して、その商品画像が上位表示される可能性があります。

ユーザーはこの画像に引かれてクリックし、ショップのWEBサイトにアクセスします。これにより、WEBサイトの訪問者数が増加し、その結果、アクセサリーの販売機会も増えるでしょう。

また、この訪問者はすでに商品に興味を持ってサイトを訪れているため、コンバージョン率も高くなる可能性があります。

このように、画像検索で上位表示されることは、ターゲットとなるユーザーを効果的にWEBサイトに誘導しWEB集客を強化させる重要な施策となります。

2-2

検索エンジンがコンテンツの内容を理解しやすくなる

検索エンジンはテキスト情報や画像の内容がページ内でどのように使用されているかを解析し、ページの全体的なコンテンツの質や関連性を正確に把握した上でランク付けします。

例えば、あるページが「イタリアンレストラン」に関するコンテンツで、テキスト情報だけではなく、関連する料理の画像も豊富に含まれているとします。

この場合、検索エンジンは画像のファイル名やalt属性の内容からも、そのページがイタリア料理に関連するものであることを理解しページを評価します。

つまり、画像SEOをおこなうことで画像検索への表示率が高まるだけではなく、画像を掲載しているページのオーガニック検索順位も高まる可能性があります。

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画像SEOに最適な画像形式は?

画像SEOでは、適切な画像形式で画像を設置することがポイントです。

検索エンジンとブラウザに対応している形式で画像を設置しましょう。検索エンジンが対応している画像形式を利用することで、画像の内容が認識されやすくなります。

ただし、対応している画像形式であればどれでも良いわけではありません。
画像形式自体は直接SEOには影響しませんが、画像の内容に合わせて形式を選択する必要があります。

▼ Googleが対応している画像形式と特徴は以下の通りです。参考にしてみてください。

画像形式特徴
JPG非可逆圧縮データ容量が小さい透過処理できない最大1,677万色
PNG透過処理ができる可逆圧縮データ容量が大きい最大1,677万色
GIF可逆圧縮データ容量が小さい透過処理ができる最大256色
SVGベクタ形式色・サイズ・文字の変更が容易透過処理ができるアニメーションにも対応
BMPWindows用の画像形式データ容量が大きいWEBには対応していない最大1,677万色
Webp圧縮率が高い透過処理ができる非可逆圧縮表示出来るOSやブラウザが限定される


例えば、キャプチャのような画像はJPG、ロゴやアイコン、イラストはSVGの使用が望ましいです。

Webpは圧縮率が高くページ表示速度を高めることができる他、PageSpeed Insightsでも推奨されている画像形式ですが、表示出来るOSやブラウザが限定されるため、代替画像を用意する必要があります。

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画像SEOの対策ポイント10選

▼ 画像SEOで効果が期待できる施策は、以下の10通りです。

  • alt属性を設定する
  • 画像のファイル名は画像と関連付ける
  • 画像にキャプションを設定する
  • 関連性の高い画像を挿入する
  • 関連する文章の近くに画像を挿入する
  • 画像のファイルサイズを最適化する
  • レスポンシブデザインに対応する
  • 画像用のサイトマップを作成する
  • 構造化データで画像をマークアップする
  • オリジナルの画像を使用する

それぞれの施策について解説します。

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alt属性を設定する

画像SEOの効果を高めるためには、alt属性を設定しましょう。

alt属性とは、画像の代替テキストを指定するHTML属性のことで、画像にalt属性を設定すると、検索エンジンへ画像の内容をより詳しく伝えることができます。

また、alt属性の設定で以下の効果が期待できます。

  • 検索エンジンに画像の意味を理解させる
  • 画像が表示されなかったときに、記述したテキストが表示される
  • 音声ブラウザが記述したテキストを音声で読み上げる
  • 画像にリンクを設定した際はアンカーテキストと同様に扱われる

【alt属性の記述例】

<img src=”画像のURL” alt=”画像の説明”>


ただし、画像にalt属性を設定する際には、以下の点に注意する必要があります。

  • 簡潔なテキストにする
  • キーワードを詰め込み過ぎない
  • 装飾を目的とした画像(背景画像やラインマーカー)には設定する必要はない


alt属性については別記事で詳しく解説しているので、興味がある方は以下ページをご確認ください。

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画像のファイル名は画像と関連付ける

画像SEOの効果を高めるためには、画像の内容がイメージできるファイル名にしましょう。なぜなら、検索エンジンは、画像のファイル名も画像内容の判断材料としているからです。

画像とファイル名を関連付けすることで、どのような画像が設置されているかを理解してもらいやすくなります。ただし、長すぎるファイル名であれば認識されづらくなるため注意しましょう。

悪い例良い例
・IMG001.jpg
・4613f9d35be285be40.png
・sidebar-contact.jpg
・apple-touch-icon.png


上記のような、簡潔で分かりやすいファイル名がおすすめです。

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画像にキャプションを設定する

画像にキャプションを設定することも、画像SEOの効果を高める施策の1つです。

キャプションとは、画像の直下や直上に表示されるテキストのことで、画像の内容説明や引用元情報など、画像に関連する情報を記述します。

例えば、あるWEBページに「富士山の日の出」の美しい画像が掲載されているとしましょう。この画像にキャプションとして「富士山の頂上から見る壮麗な日の出」などのテキストを付け加えることで、画像の内容がより具体的に伝わります。

キャプションを設定することで、前述したalt属性やファイル名と同様に、検索エンジンが画像の内容を正確に認識できるようになります。キャプションはページ上でユーザーにも表示されるため、ユーザーが読みやすく理解しやすい文章を挿入しましょう。

4-4

関連性の高い画像を挿入する

画像SEO効果を高めるには、コンテンツの内容と関連性の高い画像を挿入しましょう。ページの内容と画像の関連性がない場合、ユーザーはなぜ画像が設置されているのかを疑問に感じるでしょう。

例えば、ハンバーグの作り方を解説したページにパンの画像が挿入されていれば、ユーザーは本来求めていた課題に対する答えではないと勘違いし、離脱する恐れがあります。

また、Googleの画像認識技術が年々向上しているため、ページの内容と関連がない画像を使用すると、検索エンジンからの評価が低下する可能性があります。

Googleの検索エンジンが実際どこまで画像の内容を認識しているのかは不明ですが、例えば、「Google Cloud Vision API」の機能から推測すると、画像の解析結果は高い精度で検出していることが分かります。

そのため、画像を設置する際はコンテンツにより関連性のある画像を使用することが重要です。

4-5

関連する文章の近くに画像を挿入する

画像SEOをおこなう際には、関連する文章の近くに画像を挿入することもポイントです。なぜなら、検索エンジンは画像周辺のテキストや文脈からも設置画像にはどのような意味があるかを判断するからです。

また、関連するテキストと画像が離れた場所にあれば、ユーザーにとっても理解し難いコンテンツといえるでしょう。反対に関連するテキストの近くに画像があれば、視覚的にも理解しやすいコンテンツになるため、ユーザビリティの向上にも繋がります。

可能な限り、関連する文章の直前もしくは直下に画像を挿入しましょう。

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画像のファイルサイズを最適化する

画像SEOの効果を高めるには、画像のファイルサイズを最適化しましょう。

なぜなら、画像のファイルサイズが大きいとデータの読み込みに時間がかかり、ページの表示速度が低下するからです。ページ表示速度が遅いと、ユーザーはストレスを感じ途中で離脱する恐れがあります。

▼ Googleの調査結果では、下表のように表示時間が長くなるほど離脱率が増加しています。

表示時間の変化離脱率の変化
1秒から3秒に増加32%増加
1秒から5秒に増加90%増加
1秒から6秒に増加106%増加
1秒から10秒に増加123%増加
参考:Find out how you stack up to new industry benchmarks for mobile page speed


このように、ページの表示速度はユーザー体験にも繋がる重要なポイントであるため、画像のファイルサイズを最適化させて速度の改善をしておきましょう。

▼ 画像のファイルサイズを最適化する方法は、以下の通りです。

  • 画像の解像度を下げる
  • 適切な画像形式を選択する
  • 画像圧縮ツールを利用する
  • WordPressのプラグインを利用する

また、自サイトのページ表示速度の確認方法は、PageSpeed Insights(ページスピードインサイト)で確認ができます。

4-7

レスポンシブデザインに対応する

画像SEOの効果を高めるためには、レスポンシブデザインに対応させましょう。

PC向けに作成したWEBページをスマホで閲覧する場合には、文字や画像が縮小されて読めないケースがあります。それらの問題に対応させるのが、レスポンシブデザインです。レスポンシブデザインは、ユーザーが使用する端末に合わせてコンテンツの表示を(画像やレイアウトのサイズ)自動で変える仕組みです。

レスポンシブデザインに対応していない場合、閲覧した際に画像が適切なサイズで表示されません。ユーザーにとっても利便性を損なう他、クロールに必要なリソースを節約できるなどのメリットがあるため推奨されています。画像SEOの効果を高めるためにも対応させましょう。

レスポンシブデザインに対応させるには、サイト自体をレスポンシブデザインにするか、img要素で画像のサイズを指定することで設定することができます。

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画像用のサイトマップを作成する

JavaScriptコードでサイトがアクセスする画像など、Googleが検出できない要素のある画像を使用している場合には、画像用のサイトマップを作成しましょう。画像用サイトマップとは、検索エンジンに画像の存在を知らせるためのXMLサイトマップです。

作成方法は2種類あり、既存のXMLサイトマップに画像のURLを追加して送信するか、新たに画像専用のXMLサイトマップを作成する方法があります。

どちらの方法でも問題はないため、やりやすい方法で作成しましょう。

画像用サイトマップ


上記例では、<urlset>タグ内にウェブサイトの各ページ情報が<url>タグで記述されています。<url>タグ内には、<loc>タグで該当ページのURLが、<image:image>タグでページ内の画像情報が記述されています。

画像情報は、

<image:loc>で画像のURL
<image:caption>で画像の説明
<image:title>で画像のタイトル

が指定されます。

4-9

構造化データで画像をマークアップする

画像SEOでは構造化マークアップも重要な施策です。画像を構造化データでマークアップすると、Google画像検索では特定の画像にバッジが付与されることがあります。

バッジとは、画像検索結果において特定のコンテンツタイプを示す目印で、ユーザーにとってより分かりやすい検索結果の表示を可能にします。現在、Googleはレシピ、動画、商品、アニメーション画像(GIF)に関してバッジを提供しています。

「バッジが付く」とは、検索結果においてその画像が何を表しているのか、一目で分かるようになるということです。例えば、商品の画像には商品バッジが、レシピの画像にはレシピバッジが表示されます。

構造化データで画像をマークアップ

加えて、構造化データを適切に設定することで、検索結果に画像がリッチリザルトとしても表示されやすくなります。

構造化データについては別記事で詳しく解説しているので、興味がある方は以下ページをご確認ください。

4-10

オリジナルの画像を使用する

画像SEOでは、オリジナルの画像を使用しましょう。なぜなら、Googleはコンテンツの品質を評価する際にオリジナリティも重視しているからです。

また、前述したようにGoogleには画像を認識する技術があります。フリー素材を使用していれば、オリジナリティがないコンテンツだと判断されてしまうかもしれません。

ユーザーにとっても、無料で使用できるフリー画像は、複数のサイトで目にする機会も多く、満足度を高めることはありません。様々なコンテンツを読んでいた場合に同じ画像を目にすれば、不信感を与えてしまう場合もあります。

一方、容易に真似できないような品質の高い画像を独自に作成すれば、外部サイトから画像が引用され、被リンクを獲得できる可能性にも繋がるでしょう。

著作権フリーの画像やキャプチャー画像を使用する場合も、独自の加工を加えて付加価値を高めるようにしましょう。

オリジナルコンテンツについては別記事で詳しく解説しているので、興味がある方は以下ページをご確認ください。

5

画像SEOをおこなう際の注意点

▼ 画像SEOをおこなう際の注意点は以下の3つです。

  • 同じ画像を使いまわさない
  • 画質の悪い画像は使用しない
  • 盗用や引用に関する注意点

5-1

同じ画像を使いまわさない

画像SEOをおこなう際には、複数のページで同じ画像を使いまわさないよう注意しましょう。なぜなら、同じ画像を複数のページで使い回すことは、同じ説明を何度も繰り返すことを意味するからです。

ページに設置する画像はページの内容を補足したり、分かりやすく説明したりするために作成するものなので、ページの内容に合わせて個別に作成するようにしましょう。

5-2

画質の悪い画像は使用しない

画像SEOをおこなう際には、画質の悪い画像を使用しないようにしましょう。表示速度を上げる為に、画像データを極端に小さくしてしまい画像自体が見づらくなってしまえば、意味がありません。

また、画像の画質が悪ければユーザーが途中で離脱したり、サイトの信頼性が低下したりする恐れがあります。反対に、高画質で品質のよい画像を使用すればページの滞在時間の延長にも繋がり、コンバージョンに繋がる可能性も高まります。

画像のデータサイズを最適化するには、データサイズと画質のバランスを意識して画像を作成しましょう。

5-3

盗用や引用に関する注意点

画像SEOをおこなう際には、盗用した画像を使用してはいけません。また、画像を引用する際には、引用元が分かる状態にしておくことが必要です。

第三者が作成した画像には、著作権が発生する場合があります。

外部のサイトから画像をコピーして設置したり、コピーした画像を加工して設置したりすると、著作権違反となってしまう場合もあります。

第三者が作成した画像を自サイトに設置する場合には、画像の著作権者に許可をもらうか、引用元を表示しましょう。
また、画像を引用する場合には画像を自サイトのサーバーへ保存したうえで表示します。

引用元画像のリンクを設置して画像を表示すると、ページが表示されるたびに引用元から読み込まれるため、引用元サイトのサーバーに負荷がかかり、迷惑をかけることになるからです。著作権フリー画像を使用する場合は、商用利用や加工が可能なのかを確認しましょう。

6

画像SEOの効果測定方法

画像SEOの効果を測定するにはGoogleサーチコンソールを利用して画像検索経由のトラフィック数を調べます。

▼ 画像検索のトラフィックを調べる手順は以下の通りです。

  1. Googleサーチコンソールにログインする
  2. 「検索パフォーマンス」をクリックする
  3. 「検索タイプ」を「ウェブ」から「画像」へ変更する
    「検索タイプ」を「ウェブ」から「画像」へ変更する
  4. 「適用」をクリックする

画像SEOを実施した後に画像検索のトラフィックを確認することで、実施した施策が効果的だったのかを分析することができます。

7

画像SEOに関するよくある質問

画像SEOに関するよくある質問と回答をご紹介します。

画像のサイズは記載したほうがよい?

ページに画像を設置する際には、画像のサイズをHTMLタグで記述した方が良いです。

【記述例】
<img src=”【画像ファイル】” alt=”【alt属性】” width=”200″ height=”150″>

ブラウザが画像を設定したサイズで表示してくれるため、レイアウトが崩れることがなくなります。

画像を見出しに設定してもよいのか

画像を見出しに設定することは可能ですが、重要なテキストを画像に埋め込み、見出しとして設定するのはおすすめしません。

同様に、ページ本文や表などのテキストデータを画像化することもおすすめできません。翻訳ツールでは画像化されたテキストを読み取ることができない他、海外の方や視覚に障害を持つ方がページの内容を理解できなくなるからです。

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まとめ

今回は、画像SEOの概要や実施するメリット、画像形式、具体的な施策、注意点について解説しました。画像SEOを実施することで、画像検索からの流入増加やページの評価を高めることができます。

画像を装飾的な目的で挿入しているだけのサイトが多く、本格的に画像SEOに取り組んでいるサイトはまだまだ少ないようです。

この記事で解説した具体的な施策や注意点を参考に画像SEOを実施し、ユーザーと検索エンジンから高く評価されるコンテンツを作成しましょう。

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この記事を書いたライター

SEO施策部

SEMを軸にSEOの施策を行うオルグロー内の一部署。 サイト構築段階からのSEO要件のチェックやコンテンツ作成やサイト設計までを一貫して行う。社内でもひときわ豊富な知見を有する。またSEO歴15年超のノウハウをSEOサービスに反映し、3,000社を超える個人事業主から中堅企業までの幅広い顧客層に向けてビジネス規模にあった施策を提供し続けている。

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