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SEO対策 2023/12/05

URLがSEOに重要な理由│SEOに効果的なURLを作成する方法

URLがSEOに重要な理由│SEOに効果的なURLを作成方法のサムネイル画像です

URLの設定もSEOに関係のある施策です。URLの内容がランキングに大きな影響を及ぼす事はありませんが、ユーザビリティやリンク共有のしやすさに関わるため間接的なSEO効果があります。本記事では、URLの設定がSEOに重要な理由や効果的なURLの作成方法、SEOには適さないURLの条件について分かりやすく解説します。

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URLがSEOに重要な理由

URLの設定はSEOで重要となります。
なぜなら、ページの内容を表すシンプルで分かりやすいURLはユーザーや検索エンジンにページの内容を速やかに伝える為です。明確で分かりやすいURLはクリック率の向上に寄与します。

URLの設定について、Google検索セントラルの「検索エンジン最適化(SEO)スターター ガイド」には以下のように記述されています。

ウェブサイトのドキュメントにわかりやすいカテゴリやファイル名を使用すると、サイトを効果的に整理できるだけでなく、コンテンツにリンクしようとするユーザーにとって、より簡単でフレンドリーな URL を作成できます。理解できない単語が含まれる極端に長く暗号のような URL は、訪問者を困惑させることがあります。

Google検索セントラル:コンテンツの情報を伝えるわかりやすい URL

このように、URLの設定を工夫する事でSEOに関連するいくつかのメリットを得る事が出来ます。

それでは、具体的にURLの設定がSEOに重要な理由を解説します。

1-1

ランキングに影響する

SEOを意識してURLを設定することで、ランキングに影響を与える可能性があります。
なぜなら、Google検索セントラルには、アンダーバーを利用しないなどの注意事項としてURL構造のガイドラインが存在するからです。

【参考資料】:Google における URL 構造のベスト プラクティス


具体的に、SEOを意識したURLとはページの内容を表すキーワードがシンプルな形でURLに入っている事を指します。

また、Googleのジョン・ミューラー氏も、「URLとSEOの関係について効果がある」と取れる発言をしています。

The SEO effect of keywords in the URL is minimal once the content is indexed. Make URLs that work for your users, not for SEO. Also, changing URLs on an existing site is a site-migration & it will take time/fluctuations to be reprocessed, so I'd avoid that unless it's critical.


では、具体的にSEOを意識したURLとはどのようなものでしょうか?

Google検索セントラルを見ると、以下の画像のように「ページの内容を表すキーワードがシンプルでわかりやすく使用されている」URLを指します。

Google検索セントラル SEOを意識したURLについて


ただし、URLにキーワードを入れる事で順位が大きく影響する事はありません。あくまで、クローラーがページの内容を把握するヒントになる事でクロールやインデックスが早まるなど、直接的なSEO効果ではなく間接的な効果と考えるべきです。

例えば、上位表示の難易度が高い「クレジットカード」で4位のマイベスト社のページのURLは数字だけで設定されています。

URL数字

このように、URLが数字であってもビッグキーワードで上位表示されているURLがあるため、あくまで間接的な効果と言う事を覚えておきましょう。

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分かりやすいURLはユーザビリティの向上に繋がる

SEOを意識したURLの設定はランキングだけではなく、ユーザビリティの向上にも貢献します。なぜなら、ページのURLを見ることでページのメインテーマが何かを判断できるからです。

例えば、URLのパーマリンクに「google-search-console」と書かれている場合、ユーザーはそのページの内容がGoogleサーチコンソール全般に関するページだと推測できます。

一方、後者のURLのパーマリンクには「searchconsole」に加えて「averagerank」と書かれているため、Googleサーチコンソールの中でも平均掲載順位について詳しく書かれていることが分かります。

【Googleサーチコンソールに関するページのURL例】

https://white-link.com/sem-plus/google-search-console/
https://white-link.com/sem-plus/searchconsole-averagerank/


つまり、Googleサーチコンソールについてよく分からない人は前者を、平均掲載順位に関して詳しく知りたい人は後者を閲覧すれば良いことが、URLを見ることで分かるわけです。

ページタイトルだけでは内容が判断しにくい場合や海外のページでタイトルの内容が分かりにくい場合でも、URLをチェックすることでメインテーマが何かを判断することができます。

また、どちらのページも「sem-plus」カテゴリーに含まれていることが分かるため、Googleサーチコンソールに関する記事を見つけやすくなるでしょう。

上記のように、URLを目にするユーザーを意識して設定することで、WEBページのユーザビリティを高めることができます。

1-3

シンプルなURLの方がリンクされやすい

SEOを意識してURLを設定することで、被リンクを獲得しやすくなります。なぜなら、シンプルなURLの方がリンクを設置しやすいからです。

例えば、Facebook・InstagramなどのSNSやWEBサイトにページのURLを添付する場合、ドメインやパーマリンクに日本語を使用していると、URLが日本語のまま表示されず、ピュニコードに変換された文字列が代わりに表示されます。

日本語部分がピュニコードに変換されると、日本語で表示される場合よりも長い文字列になってしまう場合がほとんどです。

【例】:日本語 → %E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9EURL


リンクを設置する際にURLが長くなってしまうとスペースを余分に消費することになるため、敬遠されやすくなります。

シンプルなURLにすることで被リンクを獲得する機会が増加すればサイトの評価が高くなるため、SEOにおいてはURLの設定が重要になるわけです。

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SEOに効果的なURLの作成方法

▼ SEOに効果的なURLの作成方法は以下の6つです。

  • キーワードを含むURLにする
  • 短くシンプルなURLにする
  • 単語を区切る場合はハイフンを使う
  • 小文字を使用する
  • 静的なURL(パラメーターは必要な場合にのみ使用する)
  • ディレクトリ階層が浅いURL

それぞれ詳しく解説します。

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キーワードを含むURLにする

URLの構造は、WEBサイトのSEOに大きな影響を与える要素の一つです。キーワードをURLに含めることで、そのページがどのような内容に関するものかを検索エンジンに伝えることができます。これにより、関連する検索クエリでのランキングが向上する可能性があります。

▼ 具体的な手順としては以下のようになります。

  1. ページの主要なキーワードを特定する
    まず、そのページの内容に最も関連するキーワードやフレーズを特定します。例えば、あるページが「日本の伝統的な料理」に関するものであれば、そのキーワードをURLに含めることを考慮します。

  2. 英単語に変換する
    キーワードが日本語である場合、英語に変換することで、国際的なユーザーにも理解しやすいURLを作成することができます。上記の例であれば、「JapaneseTraditionalFood」というように変換することが考えられます。

【キーワードが「被リンク」の場合のURL例】

良い例https://white-link.com/sem-plus/backlink/
悪い例https://white-link.com/sem-plus/hirinku/

キーワードを含むURL
2-2

短くシンプルなURLにする

URLの短さとシンプルさは、SEO効果を高めるための重要な要素です。

短くてシンプルなURLは、ユーザーにとって覚えやすく、共有しやすいため、より多くのユーザーがそのURLにアクセスする可能性が高まります。さらに、短いURLはSNSでのシェア時にも見栄えがよく、クリック率を向上させる効果が期待できます。

また、長すぎるURLは、ユーザーがそのページの内容や階層構造を理解するのが難しくなる可能性があります。

例えば、多くのサブフォルダや不要なパラメータが含まれているURLは、ユーザーにとって混乱を招くことがあります。このようなURLは、検索エンジンにとっても解析が難しく、クローリングの効率が低下する恐れがあります。

Googleも、短くシンプルなURLの使用を推奨しています。

短くシンプルなURLを推奨


また、短いURLは検索結果ページに表示される際にも見栄えがよく、ユーザーがクリックする可能性が高まります。したがって、WEBページのURLを設計する際には、不要なサブフォルダやパラメータを排除し、短くシンプルな構造にすることを心掛けましょう。

【キーワードが「被リンク」の場合のシンプルで短いURL例】

良い例https://sem-plus.com/about-seo
悪い例https://sem-plus.com/category/seo/about-seo1111/page1
2-3

単語を区切る場合はハイフンを使う

URL内で複数の単語を組み合わせる際、単語と単語の間にハイフンを使用すると、SEO効果が向上します。

ハイフンは、検索エンジンにとって単語の区切りとして認識されやすく、その結果、URLの内容や概念を正確に解析するのが容易になります。

Googleをはじめとする検索エンジンは、URL内の単語を正確に識別するために、ハイフンを単語の区切りとして推奨しています。

例えば、"bestchocolateshop"というフレーズをURLに使用する場合、これを"best-chocolate-shop"とハイフンで区切ることで、Googleは"best", "chocolate", そして "shop"という3つの独立したキーワードとして認識します。

このように、ハイフンを使用することで、検索エンジンがページの内容をより正確に解析し、関連する検索クエリでのページのランキングを向上させる可能性が高まります。

一方、アンダースコアや他の記号を単語の区切りとして使用すると、検索エンジンが単語を正確に識別するのが難しくなる場合があります。このため、URLの単語の区切りにはハイフンを用いるのがベストプラクティスとされています。

非推奨: アンダースコア(_)を使用する。

URL では、ハイフンを使用して単語を区切ることを検討してください。それにより、ユーザーや検索エンジンが URL のコンセプトを理解しやすくなります。URL にはアンダースコア(_)ではなくハイフン(-)を使用することをおすすめします。

Google における URL 構造のベスト プラクティス

2つの単語を組み合わせる場合、ハイフンかアンダーバー(アンダースコア)で区切る方法がありますが、アンダーバーを使用してはいけません。

良い例searchconsole-averagerank
悪い例searchconsole_averagerank(アンダースコア)
searchconsoleaveragerank(単語をつなげる)
2-4

小文字を使用する

URLの文字列において、小文字のみを使用することが、SEOのベストプラクティスとして推奨されています。この背景には、検索エンジンがURLの大文字と小文字を異なる文字列として識別することがあるためです。

URLの文字列 小文字のみ使用することを推奨


例えば、"ExamplePage"と"examplepage"は、検索エンジンにとっては異なるURLとして認識される可能性があります。

この結果、同じ内容のページであっても異なるURLとして扱われることが考えられ、これにより重複コンテンツとして認識されるリスクが生じます。重複コンテンツは、検索エンジン最適化の観点から望ましくなく、WEBサイトの検索結果ページでのランキングに悪影響を及ぼす可能性があります。

さらに、大文字と小文字が混在したURLは、ユーザーにとっても入力ミスの原因となる可能性があり、その結果、ページへのアクセスが困難になる場合があります。特に、手動でURLを入力する場面や、口頭でURLを伝える場面などでは、大文字と小文字の区別が難しくなります。


良い例https://white-link.com/sem-plus/searchconsole-averagerank
悪い例https://white-link.com/sem-plus/searchconsole-averagerank
https://white-link.com/sem-plus/SEARCHCONSOLE-AVERAGERANK
https://white-link.com/sem-plus/searchconsole-AVERAGERANK
https://white-link.com/sem-plus/SEARCHCONSOLE-averagerank

基本的に、URLはすべて小文字で統一するようにしましょう。

2-5

静的なURL(パラメーターは必要な場合にのみ使用する)

静的なURLの利用は、SEOの効果を高めるための重要な要素となります。静的なURLとは、ページの内容が誰が閲覧しても変わらないURLのことを指します。

一方で、ECサイトの絞り込み機能などでURLの末尾にパラメーターを追加し、ページの内容を動的に変更する仕組みを採用すると、同じ内容のページであっても異なるURLが生成されることがあります。

このような場合、検索エンジンはこれらのURLを異なるページとして認識するリスクがあり、重複コンテンツとして判断される可能性が高まります。

また、URLに意味不明なパラメーターや不要なものを使用すると、検索エンジンのクローラーがページを正しく解析できなくなり、インデックスの効率が低下する恐れがあります。これにより、ページが検索結果に表示される機会が減少する可能性が考えられます。

過度に複雑な URL(特に、複数のパラメータを含む URL など)は、サイト上の同じまたは同様のコンテンツを表す多数の URL が不必要に作成される原因となることがあります。その結果、クロールの際に問題が発生し、Googlebot が必要以上に帯域幅を消費したり、サイトのすべてのコンテンツがインデックスに登録されない状態を招いたりする可能性があります。

Google検索セントラルブログ:URL に関するよくある問題

したがって、URLのパラメーターは、実際にページの内容を変更するのに必要な場合のみ使用し、それ以外の場合は使用を避けるように心がけると良いでしょう。

URLのパラメータについて
2-6

ディレクトリ階層が浅いURL

URLのディレクトリ階層を浅く保つことは、SEO効果の向上だけでなく、ユーザビリティの観点からも非常に重要です。

【例】:https://white-link.com/sem-plus/blog/seo/category/mobile-first-indexing/


上記の例のように6つの階層を持つURLの場合、多くの方がパッと見て何についての記事なのかURLから予想するのは難しくなります。

これに対して、

https://white-link.com/sem-plus/mobile-first-indexing/ 

このようなURLはどうでしょうか?


2階層目でメディア名を記載し、3階層目で記事の内容に関するキーワードをURLに設定する事で、ユーザーにURLからページの内容を分かりやすく伝えるようになっています。

2階層目でメディア名、3階層目で記事のキーワードをURLに設定


また、検索エンジンの観点からも、浅い階層の方がクローリングが容易です。深い階層は、検索エンジンのクローラーがページを発見するのが難しくなる可能性があり、その結果、インデックスの過程でページが発見されないリスクが考えられます。

さらに、URLの文字列を「/」(スラッシュ)で区切ることは、ユーザーにとっても検索エンジンにとっても階層構造を理解しやすくする要素となります。スラッシュは、URLの中で特定のセクションやカテゴリを示すための標準的な方法として広く知られています。

例えば、本メディア「SEM Plus」では、/sem-plusを含むURLは、ユーザーに自分がメディア内のぺージにいることを知らせます。

第一階層:サービスサイトトップページhttps://white-link.com/
第二階層:メディアトップページhttps://white-link.com/sem-plus/
第三階層:メディア内記事ページhttps://white-link.com/sem-plus/permalink/

このように、URLの階層を浅く保つことで、ユーザビリティの向上が期待できます。

3

SEOには適さないURLの条件

ここまで、SEOに効果的なURLを紹介しましたが、Googleが非推奨をしているSEOに適さないURLも存在します。

▼ 具体的には以下になります。

  • 長すぎる文字列のURL
  • アンダーバーを使用しているURL
  • 大文字、小文字どちらも使用しているURL
  • 特殊文字を使用しているURL
  • 何を意味するのか不明瞭なパラメーターを使用しているURL
  • 日時を含むURL
3-1

特殊文字を使用する

URLに特殊文字を使用することは、SEOの観点から推奨されません。

URLは、Uniform Resource Identifier(URI)の一部として機能するため、特定の文字セットに従う必要があります。特殊文字は、この文字セットに含まれていない可能性があり、URLとして使用されるときに自動的にエンコード(変換)されることが多いです。

この自動的な変換は、URLが人間にとって読みにくくなるだけでなく、検索エンジンにとっても解析しにくくする可能性があります。例えば、空白やアンパサンド(&)などの特殊文字は、URL内で特定の意味を持つため、これらの文字をそのままURLに含めると、意図しない動作を引き起こす可能性があります。

さらに、特殊文字がエンコードされたURLは、ユーザーにとって認識しにくく、共有やリンク作成の際に問題が発生する可能性があります。このような理由から、URLにはアルファベット、数字、ハイフン、アンダースコアなどの基本的な文字セットのみを使用することが推奨されています。

結論として、特殊文字を使用することは、ユーザビリティやSEO効果の低下を招くため、避けるべきです。

非推奨: ASCII 文字以外を URL に使用する。

Google における URL 構造のベスト プラクティス

【参考ページ】:URL エンコード

3-2

日時を含むURL

URLに日時を含めることは、特定の状況を除いて、SEOの観点から推奨されません。

URLにページの作成日や更新日を含めると、そのページの内容が変更された場合でもURLは同じままとなり、ユーザーにとっては情報の新旧を正確に把握しづらくなる可能性があります。

例えば、2019年に作成されたページが2023年に内容を大きく更新した場合、URLに2019年の日付が含まれていると、ユーザーはそのページが古い情報を提供していると誤解する恐れがあります。

このような誤解は、ユーザーエクスペリエンスの低下を招くだけでなく、検索結果からのクリック率の減少にもつながる可能性があります。ただし、ニュース記事やプレスリリースなど、公表された日時が情報の信頼性や重要性に関わる場合は、URLに日時を含めることが適切です。

【URLに日時を含めた例】

https://white-link.com/news/2023/06/new-product-launch


令和2年分 民間給与実態統計調査https://www.nta.go.jp/publication/statistics/kokuzeicho/minkan/gaiyou/2020.htm
令和4年分 源泉徴収税額表https://www.nta.go.jp/publication/pamph/gensen/zeigakuhyo2021/02.htm


ページタイトル・本文が平成表記で統一されている場合でも、URLに「2020」と記述することで、「平和2年 ○○」と「2020 ○○」のどちらのキーワードにも対応できるようになります。

4

日本語URLのSEO効果について

URLの一部に日本語を使用しても、検索順位への影響はありません。

なぜなら、2012年9月にGoogleが導入したEMD (Exact Match Domain) アップデートによって、日本語ドメインによる検索順位に与える影響力が失われたからです。

ただし、検索画面上でURLが日本語で表示されることでクリック率に影響を与える可能性は否定できないので、SEO効果が完全にないとは言えないでしょう。

また、URLを見ただけでページの内容を一目で分かるようにできる一方、以下のようなデメリットがあります。

  • 日本人もしくは日本語を理解できる人にターゲットが限定される
  • そもそもほとんどの人はURLから内容を判断しようとしていない
  • URLに日本語を使用していることで詐欺を疑われやすくなる
  • WEBコンテンツに添付する際にピュニコードに変換される

ドメインやパーマリンクなどURLに日本語を使用するかどうかは、上記のメリット・デメリットを理解したうえで判断するようにしましょう。

5

まとめ

今回は、URLの設定がSEOに重要な理由やSEOに効果的なURLの作成方法、SEOには適さないURLの条件について解説しました。

URLにどのような文字列を使用するか、どのようなパーマリンクを設定するか、どのような階層構造にするかによって、SEOに影響を与えます。

URLがSEOに与える影響を意識し、SEOに効果的なURLを設定しましょう。

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この記事を書いたライター

SEO施策部

SEMを軸にSEOの施策を行うオルグロー内の一部署。 サイト構築段階からのSEO要件のチェックやコンテンツ作成やサイト設計までを一貫して行う。社内でもひときわ豊富な知見を有する。またSEO歴15年超のノウハウをSEOサービスに反映し、3,000社を超える個人事業主から中堅企業までの幅広い顧客層に向けてビジネス規模にあった施策を提供し続けている。

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